【アーカイブ配信】アドオン・業務の「見える化」で前進させる SAP S/4HANA移行・活用のアプローチ

日程:2026年2月18日(水) 2026年12月31日(木)

開催趣旨

2027年または2030年に向けたSAP S/4HANAへの移行検討においては、アドオンの多さや現行業務の属人化、移行スコープの不明確さなどにより、計画の具体化や費用妥当性の説明に課題を抱える企業が少なくありません。さらに、将来の安定運用に不可欠な「クリーンコア」をどう実現するかも重要なテーマです。

本セミナーでは、こうした課題を解決するために、Panayaによるアドオン可視化やSAP Signavioによる業務可視化を活用したアプローチをご紹介します。
電通総研のセッションでは、アドオンと業務の「見える化」を通じ、SAP S/4HANA移行・活用を成功に導くアプローチを紹介します。

クリーンコアの実現を見据えてSAP S/4HANA移行や活用を前進させたいという方に最適な内容です。ぜひご視聴ください。

本セミナーは、2025年11月25日(火)- 11月27日(木)配信のセミナーのアーカイブ配信です。
申し込みフォーム登録後、視聴ページをご案内します。

講演概要

セッション1

アドオン・業務の「見える化」で前進させる SAP S/4HANA移行・活用のアプローチ

<講演内容>

SAP S/4HANA移行では、リスクや費用の不透明さ、属人化した業務、肥大化したアドオンによるクリーンコア戦略実現の困難さなど、多くの課題が存在します。本セッションでは、Panayaによるアドオン可視化とSAP Signavioによる業務可視化という2つの「見える化」を通じ、SAP S/4HANA移行・活用を成功に導くアプローチをご紹介します。

<講演時間>
約30分(予定)

<登壇者>
株式会社 電通総研
清田 憲史